【暮らしのあれこれ】

衣替えをしてうれしくなった出来事 下着の収納 こんまりメソッド

先日、やっと衣替えをしました。

衣替え

梅雨の前にやろう、とは思っていたんです。


花粉の時期が過ぎてからにしよう。
なんて思っているうちに6月になってしまいました。
もう、こうなったら真夏でもいいんじゃないか。
夏の暑さの中で、冬物のセーターを干したらよく乾きそうだし。


そんなことを思っている矢先に、スッキリと晴れました。
前日の天気予報の通り、湿度も低めです。


主人が歯医者に出かけている間は頑張ってみようと思いました。
私は制限時間があると動けるタイプです。


私のクローゼット

私は浴室の納戸をクローゼットとして使っています。
突っ張り棒を渡して衣類をかけて、下に無印の衣装ケースを置いています。
台には洗濯用洗剤などを置いています。


せっかくなので、モノを全部出して拭くことにしました。
その間、衣類はベランダで虫干しです。

納戸が”クローゼット”

下着の収納

上の方の棚に、100均のかごを置いて日用品の予備を置いています。
かごがひとつ余っていたので、下着の予備を入れることにしました。
今までに作ったふんどしパンツを入れることにしました。

ふんどしパンツをカゴに収納



先日、こんまりさんの本を読んで、下着の収納に無頓着な自分を再確認しました。
別にそれを修正する気もなく、そういう自分を自覚しただけです。
それでも!
こうやって、畳んでカゴに入れるだけでステキな収納に見える気がする。
ふんどしパンツ柄がお気に入り、というのもあると思います。


こんまりさんも、本の中で、
下着を大切に扱う、特等席を用意してあげる。
というのが大事で、そんな特別なことをする必要はない、と書いていたような気がします。



ただ、余った100均のカゴに入れただけで、私は満足しました。
こんなことだったんだー。
こんまりメソッドを体感した感じです。



衣替えをしてちょっとうれしくなった出来事でした。


それでは また☆

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